輪怐 LIN-KU について

【輪怐 LIN-KU】とは、“つながり”を意味する英語の“リンク(LINK)”に由来する造語。 「輪」は手をつなぐ人々の姿をあらわし、「怐」の字には「愚か者」という意味がある。 はじまりは2003年。どうしてその文字が当てられたのか、そこに込められた想いは何だったのか。 そして2016年、再始動。その名の意味を見つめ直し、私たちは次のように再定義した。 「愚直なものづくりを愛し、愚か者たちをつなぎ、輪になろう。」 私たちは日本のものづくりをただ称讃し、もてはやすだけではない。デザインの力によってそれを突破し、更なる高みをともに目指す。  
 
極(きわみ)シリーズをアレンジしたエントリーモデル。
   

 
日本の古典的な装束のディテールにインスピレーションを得たハンドステッチ。
   

 
一枚の革に切れ込みを入れてファスナーをつけた、独自の「切れ込みポケット」。
 

 
片側だけで長さを変えるハンドルの構造とそれに対してバランスされたポケットの配置。
 

 
アタリの出やすい革に、穴飾りと焦がし加工で表情をつける。
 

大きく広がる口。クッションを効かせた背面収納でPCもイケるリュックとその仲間。

ハンドルと根もとなどにループのモチーフ。大きな革のポケット。
 
カーブの両端にベルトがついたフラップとその下から覗くポケット。

左はホックで、右はジップ。容量のある膨らんだポケット。マチの拡縮で用途も広がる。輪怐LIN-KUのロングセラーブリーフケースとその仲間。

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